加藤けんいち

ひとりのハートが世界を変えられる

私の挑戦を大きなうねりに変え、一緒にこの日本を山形から変えていくために、
皆さんお一人おひとりの「ハート」を是非私に託してください!

誰もがワクワクできる社会へ!

私は21歳で難病の筋ジストロフィーの診断を受け、その後車椅子生活になりました。人生初の挫折で「諦めなくてはいけないことの多さ」を痛感しました。しかし”障害者だからできない”という心のバリアを打ち破るため、筋ジス患者では世界初の「車椅子によるパラグライダータンデムフライト」に挑戦し、大空へ羽ばたきました。

アフターコロナは「地方の時代」

東京一極集中の是正と「地域主体」の社会の構築こそが、日本の力の源泉になります。

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