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東大五月祭2026のゲストやグッズ情報!アクセスや駐車場の詳細も!

お祭り

毎年15万人が訪れる日本最大級の学園祭、東京大学の「五月祭」が2026年も開催されます!

第99回目となる今回は、5月16日(土)・17日(日)の2日間、本郷・弥生キャンパスで開催決定♪

気になるポイントを先にお答えします

【ゲスト情報】

  • 2026年のゲストは4月下旬~5月上旬に公式発表予定
  • 過去には成田悠輔氏や元ハロプロアイドルが登壇
  • 学術系からエンタメ系まで幅広いジャンルから招待

【グッズ情報】

  • 公式マスコット「めい」のグッズ全12種類(200円~1,000円)
  • 販売は抽選制!工学部6号館北西で10:00~18:00販売
  • 特に「2026」刺繍入りぬいぐるみ(1,000円)は即完売必至

【アクセス】

  • 最寄り駅は東大前駅(徒歩1分)、本郷三丁目駅(徒歩6~8分)
  • 開催時間は9:00~18:00
  • 車・バイク・自転車での来場は禁止

【駐車場】

  • キャンパス内に来場者用駐車場なし
  • 周辺パーキングは満車必至で2,000~3,000円/日
  • 公共交通機関の利用が絶対おすすめ

この記事では、五月祭を120%楽しむための最新情報を詳しく解説します!

公式サイト:第99回五月祭公式ウェブサイト

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東大五月祭2026の開催日程と基本情報

まずは基本情報からチェックしていきましょう。

第99回五月祭の開催概要

開催日時:

  • 2026年5月16日(土)9:00~18:00
  • 2026年5月17日(日)9:00~18:00

■開催場所:

  • 東京大学 本郷・弥生キャンパス(東京都文京区本郷7-3-1)

入場料:

  • 無料(一部企画で有料あり)

※重要な注意点:開催時間(9:00~18:00)以外は自由にキャンパスに立ち入ることはできません。

2日間で15万人以上が訪れる大規模イベントなので、時間に余裕を持って訪問するのがおすすめですよ!

特に人気企画は午前中から混雑し始めるため、開場時刻の9時には到着しておくと、スムーズに回れます。

五月祭ってどんなイベント?

東京大学の五月祭は、毎年5月に本郷・弥生キャンパスで開催される、日本でも有数の規模を誇る学園祭なんです。

今回で99回目の開催となり、歴史と伝統を感じさせますね。

学生サークルによる研究発表、パフォーマンス、模擬店、トークイベントなど、約500団体による企画が2日間にわたって繰り広げられます。

東大ならではの学術的な企画から、グルメ、エンタメまで幅広く楽しめるのが魅力です♪

私も以前訪れたときは、理系の実験企画と美味しい模擬店のギャップに驚きました。

まさに「知」と「楽しさ」が融合した、唯一無二の学園祭体験ができますよ!

2026年のテーマ「好き」が芽吹くとき。の意味

第99回五月祭のテーマは「好き」が芽吹くとき。です。

このテーマには、自分の「好き」を追求することで新しい発見や成長が生まれるという想いが込められています。

東大生たちが日頃研究している「好き」なことを来場者と共有し、訪れた人々の心にも新たな「好き」の種を植えたいという願いが表現されているんですよ。

春に芽吹く植物のように、知的好奇心が花開く瞬間を体験できる、そんな学園祭になりそうです。

テーマに込められた想いを感じながら、各企画を回るのも楽しみ方の一つですね♪

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東大五月祭2026のゲスト情報

気になるゲスト情報について見ていきましょう!

2026年のゲストはまだ未発表

2026年5月現在、第99回五月祭の特別ゲストについては公式発表がまだされていません。

例年、ゲスト発表は開催の2〜3週間前に行われることが多いため、4月下旬から5月上旬にかけて順次発表される可能性が高いです。

公式X(旧Twitter:@gogatsusai)や公式ウェブサイトで随時情報が更新されますので、こまめにチェックしておくことをおすすめします♪

発表時にはシルエットクイズなどで盛り上がることも多く、それ自体が楽しみの一つになっているんですよ。

ワクワクしながら発表を待つのも、五月祭の楽しみ方の一つですね!

過去のゲスト実績から予測

過去の五月祭では、どのようなゲストが登壇していたのでしょうか。

第97回(2024年)の主なゲスト

  • 成田悠輔氏(経済学者・データ科学者、東大経済学部OB)
    日本の大学教育や社会課題について、鋭い視点でトークを展開


■第98回(2025年)の主なゲスト

  • 元ハロプロアイドルによるパネルディスカッション企画
    5月24日16:30~17:30に弥生キャンパスで開催

過去を振り返ると、東大OBの学者や文化人、時には芸能関係者など、幅広いジャンルからゲストが招かれています。

学術的な知見とエンターテインメント性のバランスが取れた人選が特徴ですね。

「こんな意外な人が来るの?」というサプライズも五月祭の醍醐味です♪

2026年のゲスト予想

過去の傾向から、2026年のゲストを予想してみましょう!

■可能性が高いジャンル

  1. 学者・研究者系
    • AI、データサイエンス、環境問題などの最先端分野の専門家
    • 東大関係者やOBの登壇可能性が高い
  2. 文化人・クリエイター系
    • 作家、映像作家、アーティストなど
    • 「好き」をテーマにした創作活動をしている人物
  3. 声優・エンタメ系
    • アニメや声優文化に造詣の深い人物
    • サブカルチャーと学術の接点を語れるゲスト

2026年のテーマが「好き」が芽吹くとき。ということを考えると、自分の情熱を追求してきた人物が選ばれる可能性が高そうですね。

発表が待ち遠しいです!

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東大五月祭2026の公式グッズ情報

毎年大人気の公式グッズについて詳しく解説します♪

2026年の公式グッズ全12種類

第99回五月祭では、公式マスコット「めい」をあしらった全12種類のグッズが販売されます!

グッズ名価格特徴
ぬいぐるみ1,000円もふもふ触感、はっぴに「2026」刺繍入り限定デザイン
マスコット700円手乗りサイズ、かばんにつけられる
Tシャツ(S/M/L)各1,000円今年のテーマデザイン、記念にぴったり
トートバッグ700円使いやすいサイズ、普段使いOK
アクリルキーホルダー300円ランダム封入5種類、個性的なデザイン
クリアファイル300円2種類から選べる
ステッカー200円好きな場所に貼れる使いやすいサイズ
ハンカチ500円やわらかタオル地、上品なデザイン
ポーチ600円シックで普段使いしやすい
マグカップ600円めいちゃんデザイン、おうち用に
マスキングテープ300円めい×スイーツコラボデザイン
マシュマロ600円めい柄マシュマロと袋のセット、お土産に最適

特に「ぬいぐるみ」は毎年即完売する超人気商品です。

はっぴの絵柄と「2026」の刺繍は今年だけの限定デザインなので、コレクター魂をくすぐられますよね!

現地でしか買えない特別感も、五月祭グッズの魅力なんです♪

グッズ販売場所と時間

販売場所:
工学部6号館北西のグッズショップ

販売時間:

  • 5月16日(土)10:00~18:00
  • 5月17日(日)10:00~18:00

※売り切れ次第終了となります

注意点として、現地販売のみでオンライン販売は行っていません。

また、今年は抽選制による整理券配布システムが導入されているため、事前に抽選に参加する必要があります。

人気グッズを確実にゲットしたい方は、早めの時間帯の抽選に申し込むのがポイントですよ。

実は私の友人も過去に午後の抽選で外れて悔しい思いをしたので、朝一申し込みが鉄則です!

抽選制度と購入方法の注意点

2026年の五月祭では、グッズショップの円滑な運営のため、抽選による整理券配布制度が設けられています。

抽選時間枠

時間枠購入可能時間抽選申込受付時間
時間枠110:00~11:009:00~9:20
時間枠211:00~12:009:30~9:50
時間枠312:00~13:0010:30~10:50
時間枠413:00~14:0011:30~11:50

抽選の流れ

  1. 希望する時間枠を選んで抽選に参加
  2. 当選・落選はメールアドレス宛てに通知
  3. 当選者は時間枠開始の10分前までにグッズショップへ
  4. 待機列に並んで購入

重要な注意点

  • 一度当選したら同じ日に再度抽選参加不可
  • 落選した場合は次の時間枠に再チャレンジ可能
  • 集合時間に遅れると当選無効
  • 抽選申込は11:50で終了
  • すべての抽選終了後、在庫があれば15:00頃から直接販売開始(公式SNSで告知)

事前に「gogatsusai.jp」からのメール受信設定をしておくのを忘れずに!

抽選に外れても諦めずに次の枠にチャレンジすれば、チャンスはまだありますよ♪

購入制限と支払い方法

多くの方に購入していただけるよう、以下の購入制限が設けられています。

■購入数制限

  • ぬいぐるみ・マスコット・Tシャツ:各3点まで/1会計
  • その他のグッズ:各5点まで/1会計

支払い方法

  • 現金
  • 一部クレジットカード
  • 交通系ICカード(Suica、PASMOなど)
  • 各種バーコード決済(PayPayを除く)

注意事項

  • 電波状況によりキャッシュレス決済が使えない場合あり
  • グッズショップでのチャージ不可(事前にチャージを)
  • レシートは発行なし(電子決済の控えはメール/SMS送信可能)
  • 領収書は手書きで発行可能(会計時に申し出)
  • 商品のサイズ・数量・お釣りはその場で確認(後からの対応不可)

現金を多めに用意しておくと安心ですね。

私の経験上、キャッシュレス決済の電波トラブルは意外とあるので、現金派が最強だと思います。

小銭も多めに用意しておくと、模擬店での買い物もスムーズですよ!

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東大五月祭2026のアクセス方法

会場へのアクセスについて詳しく解説します♪

最寄り駅は4つ!おすすめルート

東京大学本郷・弥生キャンパスへは、4つの最寄り駅からアクセス可能です。

■最寄り駅一覧

駅名路線徒歩時間おすすめ入場門
東大前駅東京メトロ南北線徒歩1分農正門
(弥生キャンパス側)
本郷三丁目駅東京メトロ丸ノ内線徒歩8分赤門・正門
本郷三丁目駅都営大江戸線徒歩6分赤門・正門
湯島駅東京メトロ千代田線徒歩8分赤門
根津駅東京メトロ千代田線徒歩8分弥生門

初めての方におすすめのルート

  1. 東大前駅(南北線)
    • 最短距離で弥生キャンパスに到着
    • 農学部・理学部エリアへのアクセスに便利
    • 混雑が比較的少ない
  2. 本郷三丁目駅(丸ノ内線・大江戸線)
    • 有名な赤門から入場できる
    • 正門にも近く、定番のルート
    • 工学部エリアへのアクセス良好

訪れる企画の場所によって使い分けるのがベストですね。

公式サイトの企画リストで場所を確認してから、最適な駅を選びましょう♪

各駅からの詳しいアクセス

それぞれの駅から会場までの具体的なルートをご紹介します。

東大前駅からのルート

  1. 東京メトロ南北線「東大前駅」1番出口を出る
  2. 目の前が東京大学の農正門
  3. そのまま直進で弥生キャンパスに到着

最も近くて便利なルートです!

迷いようがないほどシンプルなので、初めての方でも安心ですよ。

本郷三丁目駅からのルート

  1. 東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」の場合は出口から徒歩8分
  2. 都営大江戸線「本郷三丁目駅」の場合は出口から徒歩6分
  3. 本郷通りを北上し、赤門または正門(伊藤門)を目指す

赤門を見て「ここが東大か!」と感動する定番ルートです♪

写真撮影スポットとしても人気なので、記念撮影もお忘れなく。

湯島駅・根津駅からのルート

  • 湯島駅1番出口から徒歩8分で赤門方面へ
  • 根津駅1番出口から徒歩8分で弥生門・根津門方面へ

どちらも下町情緒を感じながら歩けるルートで、散策気分で向かえますよ。

公共交通機関での来場を強く推奨

東大五月祭では、車・バイク・自転車・キックボードでの来場は禁止されています。

また、自転車やキックボードによるキャンパスの通り抜けも禁止です。

これは2日間で約15万人が訪れる大規模イベントのため、安全確保と混雑緩和の観点から設けられたルールなんです。

必ず公共交通機関または徒歩でご来場ください!

東京メトロの1日乗車券(600円)を購入しておくと、複数の駅を使い分けられて便利ですよ♪

私も以前1日乗車券を使って、午前は東大前駅、午後は本郷三丁目駅と使い分けたら、効率よく回れました。

往復だけで元が取れるので、絶対におすすめです!

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東大五月祭2026の駐車場情報

駐車場事情について詳しく見ていきましょう。

キャンパス内に駐車場はありません

東京大学本郷・弥生キャンパスには、来場者用の駐車場は一切ありません

五月祭期間中も同様で、一般の方が利用できる駐車スペースは用意されていないんです。

これは前述の通り、大規模イベントにおける安全確保と交通渋滞防止のためです。

「ちょっとだけなら停められるかも」という期待は禁物ですよ!

関係者車両も事前申請が必要で、一般来場者が車で訪れることは想定されていません。

公式からも明確に「車での来場はお控えください」とアナウンスされています。

周辺コインパーキング情報

どうしても車で来たい場合、周辺のコインパーキングを利用することになります。

本郷三丁目駅周辺の主なパーキング

  1. 東京大学医学部附属病院外来駐車場
    • 距離:徒歩約2~3分
    • 料金:病院利用者向け(一般利用可能性あり)
  2. リパーク文京弥生2丁目
    • 距離:徒歩約3~5分
    • 料金:30分300円程度(変動あり)
  3. タイムズ本郷第16・第22
    • 距離:徒歩約5~8分
    • 料金:30分300~400円程度
  4. 大栄パーク湯島
    • 距離:徒歩約4分
    • 料金:最大料金設定あり(1,500~2,000円/日)

注意点

  • 五月祭当日は周辺パーキングも満車になりやすい
  • 料金は通常より高めに設定される可能性あり
  • 最大料金設定があるパーキングを選ぶとお得
  • 早朝から満車になることもあるため、開場前の到着を推奨

正直なところ、駐車場探しに時間を取られるより、電車で来た方が断然スムーズです。

駐車料金だけで往復の電車賃の数倍かかってしまいますしね。

車で来場する際の注意点

どうしても車でないと来られない事情がある方へ、注意点をまとめます。

車来場時のチェックリスト

  • キャンパス内には絶対に駐車できないと理解する
  • 周辺パーキングは早朝から満車の可能性を想定
  • 駐車料金は2,000~3,000円程度かかる覚悟
  • 駐車場から会場まで徒歩10分以上かかる場合も
  • 帰りの時間帯(16~18時)は周辺道路が渋滞
  • パーキング予約アプリ(akippa、タイムズのBなど)で事前予約推奨

周辺の交通規制

五月祭当日は、本郷通り周辺で交通規制が敷かれる可能性もあります。

特に本郷三丁目交差点付近は混雑しやすいエリアです。

家族連れや小さなお子様がいる場合でも、できる限り公共交通機関をご利用ください。

最寄り駅から徒歩数分という好立地なので、電車の方が圧倒的に快適ですよ♪

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東大五月祭2026の楽しみ方

初めての方でも楽しめる回り方をご紹介します!

人気企画の回り方

約500団体による多彩な企画の中から、効率よく楽しむコツをお伝えします。

■おすすめの回り方

  1. 事前に企画リストをチェック
    • 公式サイトの企画一覧を見て、気になるものをピックアップ
    • 時間指定がある企画は必ずメモ
  2. 午前中は学術系企画へ
    • 研究発表、実験企画は午前中が空いている
    • 「10分で伝えます!東大研究最前線」などの人気企画は早めに
  3. 昼食は11時または13時半以降がねらい目
    • ピークの12~13時を避けると行列回避できる
    • 模擬店の種類が豊富なので、食べ歩きも楽しい
  4. 午後はパフォーマンス系へ
    • ステージ企画、音楽系は午後に集中
    • 東大オケの演奏会など、本格的なパフォーマンスは必見
  5. グッズ購入は抽選制なので事前申込
    • 朝一の抽選がおすすめ
    • 当選したら指定時間に購入、その後企画を回る

私のおすすめは、朝イチでグッズ抽選申込→学術企画→早めランチ→午後はステージ鑑賞の黄金パターンです♪

この流れなら混雑を避けつつ、五月祭を満喫できますよ。

食べ物・模擬店のおすすめ

五月祭の楽しみといえば、やっぱり模擬店グルメですよね!

人気の模擬店ジャンル

  • 東大水族館&うな丼企画
    農学部水圏生物科学専修による本格うな丼
    水族館見学とセットで楽しめる
  • 各国料理の模擬店
    留学生サークルによる本格的な各国料理
    タイ、インド、韓国、フランスなど多彩
  • スイーツ系
    クレープ、たこ焼き、焼きそばなどの定番から
    創作スイーツまで幅広い
  • ドリンク系
    タピオカ、フレッシュジュース、カフェコーナーなど

お得情報

学生が運営しているため、価格は良心的!

ほとんどの食べ物が300~600円程度で楽しめます。

現金決済のみの店舗が多いので、小銭を多めに用意しておくと便利ですよ。

食べ歩きながらキャンパスを散策するのも、五月祭の醍醐味ですね♪

私が以前食べた留学生サークルのビリヤニは、本格的で感動的な美味しさでした!

初めて参加する方へのアドバイス

五月祭が初めての方に向けて、知っておくと便利な情報をまとめます。

持ち物リスト

  • 現金(小銭多め):5,000円以上推奨
  • スマートフォン:企画情報確認、写真撮影用
  • エコバッグ:グッズや配布物を入れる
  • 飲み物:キャンパス内に自販機あるが混雑
  • モバイルバッテリー:1日歩くとバッテリー消耗
  • 歩きやすい靴:キャンパスは広い
  • 帽子・日焼け止め:5月は紫外線強め

服装のポイント

5月中旬は気温20~25度程度と過ごしやすいですが、日中は暑くなることも。

動きやすくて脱ぎ着できる服装がベストです。

キャンパス内は広く、本郷と弥生を行き来すると結構な距離を歩きます。

おしゃれもいいですが、歩きやすさ重視で靴を選んでくださいね!

■時間配分の目安

  • 半日コース:3~4時間で主要企画を回る
  • 1日コース:6~8時間でじっくり満喫
  • 2日間通い:両日合わせて12時間以上、ディープに楽しむ

初めての方は1日コースで、グッズ・学術企画・模擬店・ステージをバランスよく体験するのがおすすめです♪

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まとめ

第99回東大五月祭は、2026年5月16日(土)・17日(日)の2日間、本郷・弥生キャンパスで開催されます!

テーマは「好き」が芽吹くとき。で、例年約500団体による多彩な企画が皆さんをお待ちしています。

【基本情報】

  • 開催日時:2026年5月16日(土)・17日(日)9:00~18:00
  • 場所:東京大学 本郷・弥生キャンパス
  • テーマ:「好き」が芽吹くとき。
  • 規模:約500団体参加、約15万人来場
  • 入場無料(一部企画有料)

【ゲスト情報】

  • 2026年のゲストは4月下旬~5月上旬に発表予定
  • 過去には成田悠輔氏や元ハロプロアイドルが登壇
  • 学者、文化人、エンタメ系など幅広いジャンルから招待される傾向

【グッズ情報】

  • 公式グッズは全12種類、200円~1,000円
  • 販売場所:工学部6号館北西のグッズショップ
  • 販売時間:両日10:00~18:00(売り切れ次第終了)
  • 抽選制による整理券配布(9:00~11:50受付)
  • ぬいぐるみ(1,000円)は毎年即完売の人気商品
  • 現地販売のみ、オンライン販売なし

【アクセス】

  • 最寄り駅は東大前駅(南北線)が最短徒歩1分
  • 本郷三丁目駅(丸ノ内線・大江戸線)も便利
  • 湯島駅・根津駅(千代田線)からも徒歩8分
  • 車・バイク・自転車での来場は禁止
  • 公共交通機関の利用を強く推奨

【駐車場】

  • キャンパス内に来場者用駐車場なし
  • 周辺コインパーキングは満車必至
  • 駐車料金は2,000~3,000円程度を想定
  • 電車でのアクセスが最適

公式サイトでは最新情報が随時更新されますので、訪問前に必ずチェックしてくださいね!

日本最大級の学園祭で、東大生たちの「好き」が詰まった企画を存分に楽しみましょう。

知的好奇心を刺激する研究発表から、美味しいグルメ、本格的なパフォーマンスまで、きっとあなたの心にも新しい「好き」の種が芽吹くはずです♪

皆さんの五月祭訪問が素敵な思い出になりますように!

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