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【浦安三社祭】次回は2028年!屋台や駐車場の場所は?アクセス情報まとめ!

お祭り
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千葉県浦安市で4年に一度開催される「浦安三社祭」、次回は2028年6月中旬の開催予定です!

先に結論からお伝えしますね。

【浦安三社祭2028の重要ポイント】

  • 屋台の場所:清瀧神社のフラワー通り(最大)、豊受神社・稲荷神社周辺、各神酒所付近に50店舗以上
  • 駐車場:専用駐車場なし、コインパーキングもほぼ満車、公共交通機関を強く推奨!
  • アクセス:東京メトロ東西線「浦安駅」下車、各神社まで徒歩5~15分が最適
  • 交通規制:土日は終日広範囲で車両通行止め、神輿渡御ルート上は完全規制

実は前回2024年は8年ぶりの開催で、100基を超える神輿が「まえだー、まえだー」の掛け声とともに町中を練り歩き、大盛況でした!

屋台グルメを楽しみながら、迫力満点の「地すり」を見学できる浦安最大のお祭りです♪

この記事では、2028年の開催に向けて、屋台情報・駐車場・アクセス・交通規制を過去の実績から詳しく解説していきますよ!

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浦安三社祭2028の開催日程と基本情報をチェック

まずは基本的な開催情報から押さえておきましょうね。

浦安三社祭2028はいつ開催される?

浦安三社祭は、4年に一度、6月中旬の金・土・日曜日に開催されるのが恒例となっています。

2024年が6月14日(金)~16日(日)の3日間開催でしたから、2028年も同じく6月中旬の週末になる見込みです。

具体的な日程は、各神社の公式サイトや浦安市の公式サイトで発表されますので、2028年春頃にチェックするといいですよ!

過去の開催実績

  • 2024年:6月14日(金)~16日(日) ※8年ぶりの開催
  • 2020年:中止(コロナ禍)
  • 2016年:6月17日(金)~19日(日)開催
  • 2012年:6月17日開催
  • 2008年:6月開催

私も2024年の祭りを見に行きましたが、金曜日の宵宮から日曜日まで、3日間それぞれ違った楽しみ方ができましたよ♪

浦安三社祭の3日間スケジュール

お祭りは3日間それぞれ違ったプログラムになっているんです。

【初日・金曜日】宵宮(よいみや)

  • 時間:20時頃~
  • 内容:御魂入れの儀式、提灯点灯
  • 各神社で神輿に御神体を入れる神聖な儀式が行われます
  • 提灯に火が灯されて、お祭りムードが一気に高まる瞬間ですね!

【2日目・土曜日】神輿渡御(みこしとぎょ)

  • 時間:午前9時頃~夕方
  • 午前中:子供神輿が中心
  • 午後:大人神輿が本格的に渡御開始
  • 各地区の神輿が町中を練り歩きます

【3日目・日曜日】神輿渡御・宮入り

  • 時間:午前9時頃~夕方
  • 前日とルートを変えて渡御
  • 最後は各神社への宮入りでクライマックスを迎えます!

2日目と3日目は朝から夕方まで、町中のどこかで神輿に出会えるんですよ。

浦安三社祭の開催場所

お祭りの舞台となるのは、浦安市の元町エリア(堀江・猫実・当代島地区)です。

東京メトロ東西線「浦安駅」周辺一帯が会場となり、以下の3つの神社が中心になっています。

三社の神社

  1. 清瀧(せいりゅう)神社 – 堀江地区
  2. 豊受(とようけ)神社 – 猫実地区
  3. 稲荷神社 – 当代島地区

各神社から合計5基の宮神輿(大神輿)が出るほか、町内会や子供会の神輿を合わせると100基を超えるんですから、その規模の大きさが分かりますよね!

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浦安三社祭2028の屋台の場所は?営業時間もチェック!

お祭りと言えば屋台グルメも楽しみのひとつですよね♪

屋台の出店場所はここ!

過去の開催実績から、屋台は主に各神社の周辺と参道に集中して出店されます。

主な屋台エリア

①清瀧神社周辺(最大の屋台エリア!)

  • フラワー通り沿いに端から端までずらりと並びます
  • 浦安駅から最も近く、アクセスしやすい
  • 飲食系から遊戯系まで種類が豊富
  • 2024年は50店舗以上が出店していました!

②豊受神社周辺

  • 神社参道を中心に出店
  • 地元の方が多く集まるエリア
  • 老舗の屋台も多いですよ

③稲荷神社周辺

  • 境内や参道に出店
  • 比較的落ち着いて楽しめる雰囲気

④各神酒所(みきしょ)周辺

  • 神輿が休憩する拠点にも屋台が出ます
  • 地域ごとの特色ある屋台に出会えることも!

私が2024年に行った時は、清瀧神社のフラワー通りがものすごい賑わいでしたね。

たこ焼き、焼きそば、かき氷、りんご飴、射的、金魚すくい…定番の屋台がぎっしり並んでいて、選ぶのに迷っちゃいました(笑)

屋台の営業時間は?

営業時間(予想)

  • 午前9時~午後5時頃まで
  • 宵宮(金曜夜)は20時頃~22時頃まで営業する店舗もあり

土日の昼間が最も賑わいますが、金曜日の宵宮の夜も提灯の明かりの中で屋台を楽しめて、これがまた風情があるんですよ♪

ただし、売り切れ次第終了する店舗もありますので、人気の屋台は早めに訪れることをおすすめします!

どんな屋台が出るの?

定番の飲食系屋台

  • たこ焼き
  • 焼きそば
  • お好み焼き
  • フランクフルト
  • から揚げ
  • かき氷
  • りんご飴
  • 綿菓子
  • ベビーカステラ
  • チョコバナナ
  • イカ焼き
  • 焼き鳥

遊戯系屋台

  • 射的
  • 輪投げ
  • 金魚すくい
  • スーパーボールすくい
  • くじ引き
  • ヨーヨー釣り

お子さん連れの方には、遊戯系の屋台も充実しているので一日中楽しめますよ!

実際、私の孫も射的に夢中になって、なかなか帰ろうとしませんでした(笑)

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浦安三社祭2028の駐車場情報!車で行く人は要注意!

「車で行きたいんだけど、駐車場はあるの?」という質問、よく聞かれるんですよね。

結論から言いますと、お祭り専用の駐車場はありません

専用駐車場がない理由

浦安三社祭は元町エリア全体が会場となる大規模なお祭りです。

そのため、周辺道路は広範囲で交通規制がかかり、車でのアクセスは非常に困難なんです。

各神社にも駐車場はありますが、台数が限られています↓

  • 清瀧神社:通常時6台
  • 豊受神社:数台程度
  • 稲荷神社:数台程度

お祭り期間中はこれらも利用できなくなる可能性が高いですね。

近隣のコインパーキング事情

「じゃあ、近くのコインパーキングに停めればいいんじゃない?」と思うかもしれませんが、これも難しいんです。

コインパーキングの問題点

  • お祭り期間中はほぼ満車状態
  • 早朝から埋まってしまう
  • 料金が高い(最大料金設定がない場所も)
  • 交通規制区域内のため出入りに制限がかかる場合も

2024年の開催時も、午前9時の時点で周辺のコインパーキングはすでに満車表示が出ていました。

仮に停められたとしても、交通規制の影響で車を出せなくなる可能性もあるんですよ。

おすすめの対策は?

【対策①】公共交通機関を利用する(最もおすすめ!)

東京メトロ東西線「浦安駅」から徒歩圏内ですので、電車が一番確実で快適です。

詳しいアクセス方法は次の章で解説しますね!

【対策②】どうしても車で行く場合

以下の方法を検討してみてください↓

  1. 少し離れた駅周辺の駐車場に停めて、電車で浦安駅へ
    • 西船橋駅、南行徳駅などのパーク&ライド
  2. 早朝(8時前)に到着して駐車場を確保
  3. お祭り終了後の渋滞を覚悟する

【対策③】自転車やバイクの利用

駐輪場も限られますが、車よりは機動性があります。

ただし、神輿渡御のルート上では通行規制がかかりますので、押して歩く必要がある時間帯もありますよ。

正直なところ、私も最初は車で行こうと思っていたんですが、地元の方から「絶対に電車の方がいい」とアドバイスをいただいて、素直に従って大正解でした!

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浦安三社祭2028へのアクセス方法

それでは、おすすめのアクセス方法を詳しく見ていきましょう。

電車でのアクセス(最もおすすめ!)

【東京メトロ東西線「浦安駅」利用】

主要駅からの所要時間

  • 東京駅から:約20分
  • 大手町駅から:約15分
  • 日本橋駅から:約10分
  • 西船橋駅から:約5分

■浦安駅から各神社までの徒歩時間

  • 清瀧神社まで:徒歩約5分
  • 豊受神社まで:徒歩約10分
  • 稲荷神社まで:徒歩約15分

清瀧神社が最も駅に近く、フラワー通りの屋台エリアもすぐですから、初めての方はまず清瀧神社方面に向かうといいですよ!

【JR京葉線「新浦安駅」利用】

新浦安駅からもアクセス可能ですが、お祭り会場までは少し距離があります。

  • 新浦安駅から浦安駅までバスで約15分
  • または徒歩で約25~30分

新浦安駅を利用する場合は、駅前からバスに乗って浦安駅方面に向かうか、東西線に乗り換えて浦安駅で降りる方が便利ですね。

浦安駅からのルート案内

清瀧神社へのルート

  1. 浦安駅の改札を出る
  2. 南口から出て右方向へ
  3. フラワー通りを直進
  4. 徒歩5分ほどで清瀧神社に到着

駅を出るとすでにお祭りの雰囲気が漂っていて、人の流れに沿って歩けば迷うことはありませんよ♪

豊受神社へのルート

  1. 浦安駅南口を出る
  2. 左方向(猫実方面)へ
  3. 徒歩10分ほどで豊受神社に到着

稲荷神社へのルート

  1. 浦安駅南口を出る
  2. 当代島方面へ
  3. 徒歩15分ほどで稲荷神社に到着

各神社間も徒歩で移動できますし、神輿渡御を見ながら歩くのが楽しいんです!

バスでのアクセス

【東京ベイシティバス】

お祭り期間中は、路線バスも一部ルート変更や運行見合わせがある可能性があります。

2024年の開催時も、バス会社から事前に「おしらせ」が出ていましたので、2028年も同様の対応が予想されます。

バスを利用予定の方は、東京ベイシティバスの公式サイトで最新情報をチェックしてくださいね。

徒歩での移動がおすすめ!

実は、お祭り期間中は町中を歩いて回るのが一番楽しいんですよ!

徒歩移動のメリット

  • どこでも神輿に遭遇できる
  • 屋台を見ながらぶらぶら歩ける
  • 「地すり」のポイントに遭遇したら立ち止まって観覧
  • 好きな場所で写真撮影ができる
  • 交通規制を気にしなくていい

私も一日中歩き回りましたが、次々に神輿が通るのを見ているだけで飽きませんでしたね!

ただし、梅雨時期の6月ですから、折りたたみ傘や日傘を持っていくことをおすすめします。

それから、履き慣れた歩きやすい靴も必須ですよ♪

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浦安三社祭2028の交通規制情報

お祭り期間中は広範囲で交通規制がかかります。

これを知らずに行くと、思わぬところで足止めを食らってしまうかもしれませんよ!

交通規制の実施日時と範囲

■規制日程(予想)

  • 6月中旬金曜日:宵宮の夜間(一部区間)
  • 6月中旬土曜日:午前9時頃~午後6時頃
  • 6月中旬日曜日:午前9時頃~午後6時頃

主な規制エリア

  • フラワー通り(清瀧神社周辺)
  • 猫実地区の主要道路(豊受神社周辺)
  • 当代島地区の主要道路(稲荷神社周辺)
  • 神輿渡御ルート上の道路

土日は終日、広範囲で車両通行止めになると考えておきましょう。

神輿が通る時間帯は、そのルート上が完全に車両通行止めになります。

ただし、神輿が通過すれば順次規制が解除されるという流れですね。

神輿渡御ルートについて

5基の宮神輿が、それぞれ異なるルートを巡ります。

宮神輿の構成

  • 清瀧神社:2基(東組・西組)
  • 豊受神社:2基
  • 稲荷神社:1基

各神輿のルートマップは、各神社の公式サイトや浦安市の公式サイトで事前に公開されます。

2024年の例では、詳細なPDFマップが公開されていましたので、2028年も同様に事前確認できるはずですよ!

ルートマップの確認方法

  1. 清瀧神社公式サイト
  2. 豊受神社公式サイト
  3. 稲荷神社の情報
  4. 浦安市公式サイト

交通規制時の注意点

【注意①】バスの運行ダイヤが変わる

路線バスは迂回運転や運休になる可能性があります。

【注意②】タクシーも入れない

規制区域内にはタクシーも入れません。

浦安駅周辺はタクシー乗り場も混雑しますので、帰りの時間には余裕を持っておきましょう。

【注意③】緊急車両は優先

お祭り中でも、救急車や消防車は優先されます。

サイレンが聞こえたら、速やかに道を空けてくださいね!

【注意④】自転車も通行規制の対象

自転車も神輿渡御中は通行できません。

押して歩くか、迂回する必要があります。

規制区域では、警察や交通整備員が配置されます。

迷ったら遠慮なく聞いてみてください。

地元の方々も親切に教えてくれますから、安心して楽しんでくださいね♪

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浦安三社祭の三社ってどこ?各神社の場所と特徴

せっかくですから、お祭りの主役である三社についても知っておきましょう!

清瀧(せいりゅう)神社

【基本情報】

  • 所在地:浦安市堀江四丁目1番5号
  • 電話:047-351-5417
  • 創建:建久7年(1196年)
  • 御祭神:大綿積神(おおわたつみのかみ)
  • 浦安駅から徒歩約5分

【特徴】
清瀧神社は堀江地区の氏神様で、約800年以上の歴史を持つ古社なんです。

海の神様である大綿積神を祀っていて、もともと漁師町だった浦安ならではの神社ですね。

宮神輿:

  • 東組の神輿
  • 西組の神輿

2基の立派な宮神輿が、それぞれ土曜日と日曜日で交代して渡御するのが特徴的ですよ!

駅から最も近く、フラワー通りの屋台エリアも充実していますから、初めての方はまずここから訪れるといいでしょう。

豊受(とようけ)神社

【基本情報】

  • 所在地:浦安市猫実三丁目13番1号
  • 電話:047-381-1011
  • 創建:保元2年(1157年)
  • 御祭神:豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)
  • 浦安駅から徒歩約10分

【特徴】
豊受神社は浦安市で最も古い神社なんです!

創建が1157年ですから、約870年近い歴史があるんですよ。

御祭神の豊受姫大神は、衣食住を司る神様として知られています。

私たちの生活に欠かせない「食べること」「着ること」「住まうこと」を守ってくださる、とてもありがたい神様なんですね♪

宮神輿:

  • 2基の宮神輿

猫実地区の中心に位置し、地元の方々に深く愛されている神社です。

境内には海神社や富士塚、大銀杏もあって、普段から参拝に訪れる価値がありますよ!

稲荷神社

【基本情報】

  • 所在地:浦安市当代島三丁目11番1号
  • 電話:047-352-2883
  • 創建:元禄2年(1689年)頃
  • 御祭神:豊受姫大神
  • 浦安駅から徒歩約15分

【特徴】
稲荷神社は、江戸川区小岩の善養寺から移し祀られたと伝えられています。

元禄年間の創建ですから、約340年の歴史があるんですね。

当代島地区の氏神様として、地域の方々に大切にされています。

宮神輿:

  • 1基の宮神輿

他の2社に比べると少し駅から離れていますが、その分落ち着いた雰囲気でお祭りを楽しめますよ。

三社を巡るのもおすすめ!

三社巡りのモデルコース

午前中

浦安駅→清瀧神社(屋台を楽しむ)→豊受神社

■午後

豊受神社周辺で神輿観覧→稲荷神社→再び清瀧神社方面へ

各神社間は徒歩で移動できますし、道中で神輿に遭遇できるのも楽しみのひとつです!

御朱印を集めている方は、この機会に三社の御朱印をいただくのもいいですね♪

ただし、お祭り期間中は御朱印対応をしていない可能性もありますので、事前に確認することをおすすめします。

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まとめ

さて、ここまで浦安三社祭2028について詳しく見てきましたが、いかがでしたか?

最後にもう一度、重要なポイントをまとめておきましょう!

【開催情報】

  • 次回開催:2028年6月中旬の金・土・日(予想)
  • 会場:浦安市元町エリア(堀江・猫実・当代島地区)
  • 三社:清瀧神社、豊受神社、稲荷神社
  • 4年に一度の開催(オリンピックイヤー)
  • その次は2032年開催予定

【屋台情報】

  • 出店場所:各神社周辺と参道、特に清瀧神社のフラワー通りが充実
  • 営業時間:9時~17時頃(宵宮は20時~22時頃)
  • 種類:飲食系から遊戯系まで豊富

【駐車場・アクセス】

  • 専用駐車場なし
  • コインパーキングもほぼ満車になる
  • 公共交通機関(電車)の利用を強く推奨!
  • 東京メトロ東西線「浦安駅」から徒歩5~15分
  • 車での来場は交通規制の影響で非常に困難

【交通規制】

  • 土日は終日広範囲で車両通行止め
  • 神輿渡御ルートは完全通行止め
  • バスの運行にも影響あり
  • 詳細ルートは事前に公式サイトで確認を

浦安三社祭は、4年に一度しか開催されない貴重なお祭りです!

2024年は8年ぶりということもあって大変な盛り上がりを見せましたが、次回2028年もきっと素晴らしいお祭りになるはずですよ♪

地元の方々の熱い思いが込められたこのお祭り、ぜひ一度は体験していただきたいですね。

「まえだー、まえだー」の掛け声とともに練り歩く神輿、地面すれすれまで下げる「地すり」の迫力、そして美味しい屋台グルメ…

きっと忘れられない思い出になるはずです!

私も2028年の開催が今から待ち遠しいです。

また孫を連れて行って、一緒に楽しみたいと思っています♪

皆さんもぜひ、公式サイトをこまめにチェックして、最新情報を入手してくださいね。

それでは、2028年6月、浦安でお会いしましょう!

公式サイトはこちら↓

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